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人事制度


教育制度

各人のキャリア・パスに応じ、自律性を重んじながら、スキルアップを図るためのさまざまな教育・研修制度が用意されています。
終身雇用制度ではありません。仕事の基本スキルを個々が身に付けつつ、興味関心のある分野において、個別スキル・専門性を高めることにより、専門家集団としての組織力を高めることを目指しています。

基本的な教育体制

新人研修、外部研修、資格等取得奨励制度などがあります。
また、スタッフ同士による自主勉強機会として、書籍の書評や時事情報の情報交換が、毎週行われています。

研修の実績

・文献書評、時事情報交換、訪問レポート(原則毎週)
・課題図書レポート(随時)
・OJTによる個人指導と面談フィードバック制度(随時)
・外部研修セミナー等への派遣(年2回程度)
・各種資格および検定等スキル取得奨励(通年、個別面談により決定)
・コンサルティングのケース会議や専門テーマ勉強会(月1回程度)


給与と評価制度

スタッフ一人ひとりが最大限に力を発揮し、確かな成果を出していくためには、貢献や成長を公平に評価されることが大切だと考えます。
成長を促進するための評価とするため、「成果」だけでなく、未来の成果を生むための努力も重視して評価します。
また、評価はスタッフ育成のひとつの手段と考え、個人面談にて、本人にオープンにフィードバックしています。

基本的な体制

扶養手当・食事手当といった各種手当は必要最低限にし、公平に基本給に組み込んだシンプルでオープンな給与制度となっています。
貢献度や実績に基づき、職責や給与・賞与は決まります(実績昇格制度)。

実績

・年に一度、役員との公式面談を行います(リーダーとの個人面談は随時、実施)。
・自分とリーダーによる180度評価(スキルマッピング)を実施します。
・貢献度やESの申告、自らの強みと弱点を再確認し今後の能力開発に生かします。


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